「 月別アーカイブ:2020年03月 」 一覧

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「パンセ」雑感

2020/03/31   -未分類

                               小林秀雄        「作家の顔」     パスカルの「パンセ」について 「人間は考える葦である」 人間は、自然の威力には 葦の様に一と ...

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やる気

2020/03/30   -未分類

「やる気を失う理由は?」 「その解決策は?」 簡単にまとめてみた 感情には波がある これは当たり前 いくら楽しい事でも 自発的な感情だけに頼ると やる気なくなる 1.慣れ   &n ...

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2020/03/29   -未分類

「生命科学と美」という項目で2つ美の例があげられていたので自分なりの考察 1.イカ「イカの神秘性」「太古から受け継がれてきたDNA」に筆者は美を感じる      ...

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2020/03/29   -未分類

美 内面の美ではなく外面の美について ムリだw次に持ち越そう 今日はメモw 「美は覆いでありそれは表現としての真理を覆う」「美の本質は仮象」ヘーゲル模倣品でも演技でも美を感じることもある 1.バランス ...

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死についての雑記2

2020/03/28   -未分類

人生の善し悪しは、何で決まるのか 3つのキーワードについて考えてみた 1.快楽主義者苦を避け、快感を得る「自然は人類を快楽と苦痛の支配下に置いた」ベンサム快感と苦難のプラスマイナスで考えるじゃあ映画マ ...

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死についての雑記

2020/03/27   -未分類

死 自分はまだ死なないから大丈夫 事故と同じだよね死に対してみな無責任な自信を抱いているで死に直面してから絶望感に苛まされる 死についてはみんな考えるのを避けるもちろん自分自身も けど、みんな死に対し ...

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アートとは

2020/03/26   -未分類

芸術家の著書を用いて成功するまでの道筋を3つにまとめてみた 1.苦難登校したらジャージがなかったり寒い朝に水をかけられたりあだ名は「猫女」や「妖怪」「妖怪、おまえの妖力で雨を止めろ!」精神的なものから ...

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表象の危機

2020/03/25   -未分類

つまりイメージにとらわれすぎじゃない?って事 1.イメージに騙される ドラマや映画本物、現実のように感じてしまうが当たり前だけどフェイク 例えばドラマのストーリー本当にあった事のように錯覚してしまう何 ...

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資本主義の危機

2020/03/24   -未分類

マルクス・ガブリエルの考えるモラル企業とは? 2つまとめてみた 資本主義においては売り手は自分の製品が実際よりすぐれてるふりをする 現在は民主主義という透明性を重視している社会であるが、資本主義は不透 ...

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価値の危機

2020/03/22   -未分類

著者自身が偏見の塊じゃないかと思うほど社会を穿って見てる感は否めないけどw恐らく社会に向けての警鐘を鳴らすため敢えての立場なんだと思うマルクス・ガブリエル世界で最も注目される気鋭の哲学者と謳っているだ ...

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